製品案内ピリジン塩酸塩

ピリジン塩酸塩の特徴

品名 構造式 入り目 化審法 CAS 用途
ピリジン塩酸塩
Pyridine
Hydrochloride
※応相談 628-13-7 機能化学
別名ピリジニウム塩酸塩,塩化ピリジニウム
融点145~147℃
沸点222~224℃
引火点222~224℃
比重1.1182
外観クリスタル

ピリジン塩酸塩の受託合成

当社は受託合成メーカーです。ピリジン塩酸塩(CAS:628-13-7)の受託合成企業をお探しなら、富士純薬にご相談ください。受託合成をご要望の方は、当社までお問い合わせください。